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宙語り 冬「HAYABUSA 2」

"宙語り(そらがたり)"とは

福岡市科学館では、最新鋭のプラネタリウムシステムを駆使し、宇宙の最新情報やクイズなど、観覧者とのインタラクティブな展開を取り入れた、新しいスタイルの⽣解説投映を⾏っています。個性あふれる解説員が季節毎に違ったテーマでお届けする生解説番組。それが"宙語り"です。
さあ、一緒に、宇宙への扉を開きましょう!



冬のテーマは「HAYABUSA2」

2018年6月27日、小惑星「リュウグウ」に到着したJAXA小惑星探査機「はやぶさ2」。
約1年半にわたる調査の後、リュウグウから採取された物質は、2020年末に地球へ戻ってくる予定です。
「はやぶさ2」から届く最新の情報を交えながら、小惑星や小惑星探査の意義についてもご紹介します。


開催概要

タイトル
福岡市科学館オリジナル生解説番組 Vol.5
宙語り 冬「HAYABUSA 2」
〜季節ごとに新しいテーマでお届けします〜
投映期間
2018年12月 5日(水)〜2019年 3月 4日(月)
※投映時刻の詳細は投映スケジュールをご参照ください。
※投映期間は変更する場合がございます。
開催場所
6階ドームシアター(プラネタリウム)
投映時間
約45分間(すべて生解説)
座席数
220席(自由席)
入場時刻等
投映開始時刻の10分前に開場します。
※投映開始時刻を過ぎての入場はできません。3階総合案内/チケットカウンターでチケットを発券後、投映開始時刻までに6階ドームシアター(プラネタリウム)へお越しください。
※座席は全席自由席です。6階ドームシアター(プラネタリウム)前にお並びいただいた順番に入場のご案内を行っております。
観覧料

一般番組観覧料

[個人]大人500円(税込)、高校生300円(税込)、小・中学生200円(税込)

[団体(30名以上)]大人450円、高校生270円(税込)、小・中学生180円(税込)

未就学児無料
※次の方は、6階ドームシアター(プラネタリウム)一般番組を無料で観覧いただけます。
身体障害者手帳・精神障害者保受給者証健福祉手帳・療育手帳の原本提示者本人と介護者1人、特定疾患医療受給者証・先天性血液凝固因子障害等医療受給者証・小児慢性特定疾患医療受給者証の原本提示者本人。
※詳しくは利用料金減免基準をご覧ください。
※観覧券は、当日3階総合案内/チケットカウンターにてお求めください。
※年間パスポートや障害者手帳等をお持ちの方も、3階総合案内/チケットカウンターでチケットの発券が必要となります。
※多客時は、1日お一人様1番組のご観覧のみとご協力をお願いする場合がございます。