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宙語り2019秋 アインシュタインの宿題

"宙語り(そらがたり)"とは

福岡市科学館では、最新鋭のプラネタリウムシステムを駆使し、宇宙の最新情報やクイズなど、観覧者とのインタラクティブな展開を取り入れた、新しいスタイルの⽣解説投映を⾏っています。個性あふれる解説員が季節毎に違ったテーマでお届けする生解説番組。それが"宙語り"です。
さあ、一緒に、宇宙への扉を開きましょう!



秋のテーマは「アインシュタイン」

20世紀を代表する理論物理学者、アルベルト・アインシュタイン(1879-1955)。特殊相対性理論や一般相対性理論を唱え、ノーベル物理学賞を受賞したことでも有名です。
彼の理論から予測された現象のいくつかは「アインシュタインの宿題」と言われ、中にはアインシュタイン自身も「観測することは難しい」と考えていた現象があったほどです。しかし、時代と共に科学技術は進歩し、今や、その難問のすべてが証明されるまでになりました。
アインシュタインが100年前に出した「宿題」とは...?
今回の宙語りでは、クイズを交えながらアインシュタインの業績についてご紹介します。


開催概要

タイトル
福岡市科学館オリジナル生解説番組 Vol.8
宙語り2019秋「宙語り2019秋 アインシュタインの宿題」
投映期間
2019年9月11日(水)~2019年12月2日(月)
※投映時刻の詳細は投映スケジュールをご参照ください。
※投映期間は変更する場合がございます。
開催場所
6階ドームシアター(プラネタリウム)
投映時間
約45分間(すべて生解説)
座席数
220席(自由席)
入場時刻等
投映開始時刻の10分前に開場します。
※投映開始時刻を過ぎての入場はできません。3階総合案内/チケットカウンターでチケットを発券後、投映開始時刻までに6階ドームシアター(プラネタリウム)へお越しください。
※座席は全席自由席です。6階ドームシアター(プラネタリウム)前にお並びいただいた順番に入場のご案内を行っております。
観覧料
一般番組観覧料
[個人]大人510円(税込)、高校生310円(税込)、小・中学生200円(税込)
[団体(30名以上)]大人460円(税込)、高校生280円(税込)、小・中学生180円(税込)
未就学児無料

※次の方は、6階ドームシアター(プラネタリウム)一般番組を無料で観覧いただけます。
身体障害者手帳・精神障害者保受給者証健福祉手帳・療育手帳の原本提示者本人と介護者1人、特定疾患医療受給者証・先天性血液凝固因子障害等医療受給者証・小児慢性特定疾患医療受給者証の原本提示者本人。
※詳しくは利用料金減免基準をご覧ください。
※観覧券は、当日3階総合案内/チケットカウンターにてお求めください。
※年間パスポートや障害者手帳等をお持ちの方も、3階総合案内/チケットカウンターでチケットの発券が必要となります。
※多客時は、1日お一人様1番組のご観覧のみとご協力をお願いする場合がございます。