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1/5(土)KAGAYA スペシャルトークショー ~世界に星空と夢を求めて~

世界に星空と夢を求めて

プラネタリウム番組「銀河鉄道の夜」の制作者であり星景写真家のKAGAYAさんのトークショーを行います。
前半は番組「銀河鉄道の夜」の鑑賞、後半にはKAGAYAさんが撮影で見てきた世界の星空や制作についてお話し頂きます。
イベント終了後には、KAGAYAさんによるサイン会も開催します。

★第1部 プラネタリウム番組「銀河鉄道の夜」の鑑賞
★第2部 撮影で見てきた世界の星空や制作についてのトークショー
★終了後 KAGAYAさんによるサイン会を開催!(希望者のみ)

※1部のみまたは2部のみの参加はできません。
※番組「銀河鉄道の夜」は、福岡市科学館ドームシアター(プラネタリウム)で通常投映している番組と同じ内容です。ただしスタッフによる生解説はありません。


KAGAYA(カガヤ) プロフィール

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1968年、埼玉県生まれ。豊富な天文知識と卓越したアートセンスで、宇宙と神話の世界を描くアーティスト。絵画制作をコンピューター上で行う「デジタルペインティング」の世界的先駆者。透明感あふれる独特の色彩感覚で注目を集め「the Zodiac 12星座シリーズ」は国内外に広く知れ渡った。プラネタリウム番組「銀河鉄道の夜」が全国各地で上映され大ヒット、上映が世界的に行われている。
一方で星景写真家としても人気を博し、写真集「星月夜への招待」等を刊行。写真を投稿発表するTwitterのフォロワーは約60万人。
天文普及とアーティストとしての功績をたたえられ、小惑星11949番はkagayayutaka(カガヤユタカ)と命名されている。 花巻イーハトーブ大使。



プラネタリウム番組「銀河鉄道の夜」

デジタルファインアーティストKAGAYAがプラネタリウムドームをキャンバスにして描く壮大なデジタルアート作品!

ビジュアル化困難といわれた「銀河鉄道の夜」の幻想世界を徹底考察し鮮明に再現。
ドームいっぱい360°に広がる銀河のパノラマ風景。
それはまさに天空の汽車に乗車したかのような夢の体験となる。

さあ、ほしめぐりの旅にでかけよう。

監督・CG・脚本:KAGAYA(カガヤ)
原作:宮沢賢治
朗読:桑島法子(くわしまほうこ)
原作:宮沢賢治
音楽:加賀谷玲
ナレーション:大場真人

番組詳細はこちら▼
https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/dome_theater/2017/04/101-1.html

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開催概要

タイトル
STARRY NIGHT JAM vol.31
KAGAYA スペシャルトークショー ~世界に星空と夢を求めて~
開催日時
2019年 1月 5日(土)
17:30~19:00

※開催時刻の10分前に開場します。
※イベント開始後の途中入場はできません。
時間
1公演 約90分間[途中10分間の休憩あり]

★第1部  プラネタリウム番組「銀河鉄道の夜」の鑑賞
★第2部  撮影で見てきた世界の星空や制作についてのトークショー
★終了後  KAGAYAさんによるサイン会を開催!(希望者のみ)

※1部のみまたは2部のみのご参加はできません。
※番組「銀河鉄道の夜」は、福岡市科学館ドームシアター(プラネタリウム)で通常投映している番組と同じ内容です。ただし生解説はありません。
開催場所
6階ドームシアター(プラネタリウム)
観覧料
全席⾃由席 一律 1,300円(税込)
※ 座席を使⽤する未就学児は、チケットが必要です。
※ 各種割引、年間パスポートはご利用いただけません。
観覧券
2018年12月12日(水)16:00から福岡市科学館3階総合案内/チケットカウンターとWEB(Peatix)にて、お買い求めいただけます。

※WEB(Peatix)でのご購入は2019年 1月 2日(水)23:59までです。

※観覧券はおひとり様5枚までご購入いただけます。
※座席は全席自由席で、座席を指定することができません。
なお、ステージが見えづらい座席もございます。

●WEBでの電子チケットについて
・ご購入はこちら
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・よくあるご質問はこちら
※電子チケットは現在のところ「STARRY NIGHT JAM」のみを対象としております。
対象
小学生以上(推奨)
定員
1公演につき220名(完売次第、終了)
出演者
KAGAYA
主催
福岡市科学館
企画
コニカミノルタプラネタリウム株式会社